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2017年01月の記事

【競艇】川口貴久選手 ピットアウトで背中から落水しそうになるもギリギリ耐える

本日の大村競艇12Rで3号艇で出走した川口貴久選手がピットアウト直後に背中から落水しそうになりながらもギリギリ耐えるシーンがありました。

29日に開幕しこの日シリーズの3日目を迎えた大村競艇「真冬の王者決定戦」。
最終の12Rで川口貴久選手が別の意味で何とか踏ん張りました。

カステラ特選となった同レースは出走表通りの6艇が出走。
川口貴久選手は3号艇で登場しました。
レースはピットアウトから激しい攻防。
わずかに後手を踏んだ3号艇川口貴久選手は外から寄せてきた4号艇大澤普司選手と内の2号艇渡辺真至選手に挟まれ舳先が大きく上へ。
艇の底が見えるほど前方が浮き上がった3号艇川口貴久選手はバランスを崩して背中から水面に落ちそうになりました。
ボートがこれに合わせてスタートライン方向へ流れていく3号艇川口貴久選手。
どうなることかと思いましたが何とか立て直し元の体勢に。
大外6コースからの進入となりましたが無事にレースに出走しました。
2017/01/31 (Tue) 21:31:39 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競輪】吉田敏洋選手がTwitterを始める

85期の吉田敏洋選手がTwitterを始めたようです。

吉田敏洋@6BFI6EWnU8zvUuW
https://twitter.com/6BFI6EWnU8zvUuW

Twitterには2017年1月に登録。
現在確認できる最初のつぶやきは2017年1月30日14時42分に投稿されています。
同じ愛知で後輩の近藤龍徳選手に乗せられてアカウントを作成してたようです。
開設からまだ数時間しか経っていませんが、すでに300人近くのユーザーにフォローされています。
2017/01/30 (Mon) 21:13:04 | カテゴリー:競輪 | コメント(0) | page top

【競馬】14年天皇賞(春)3着ホッコーブレーヴ登録抹消

フェノーメノが勝った2014年の天皇賞(春)で3着だったホッコーブレーヴがJRAの競走馬登録を抹消されました。
登録抹消日は2017年1月28日付。

2017年1月22日中山競馬11Rアメリカジョッキークラブカップ(GII)で16着に敗れたのが最後のレースになりました。
通算成績は36戦5勝(内海外2戦0勝)。

ホッコーブレーヴは2010年11月に東京競馬場でデビューしました。
初勝利はそれから7ヵ月後。
通算7走目にしてようやく初めて1着となりました。
それからも長らく条件戦での戦いが続きましたが、2013年の秋にオープン入りすると翌年3月には日経賞(GII)でウインバリアシオンの2着になり重賞競走初連対を果たしました。
そして続く前述の天皇賞(春)では18頭立ての単勝12番人気と低評価でしたが、並み居る強敵を抑えて3着となりました。
この他アドマイヤデウスが勝った2015年の日経賞(GII)でも3着になりました。
2017/01/30 (Mon) 21:07:27 | カテゴリー:競馬 | コメント(0) | page top

【競輪】山田圭二選手がTwitterを始める

70期の山田圭二選手がTwitterを始めたようです。

山田圭二@keiji7045
https://twitter.com/keiji7045

現在確認できる最初のつぶやきは2017年1月10日21時46分に投稿されています。
開設から約半月のツイート数は「8」。
他のユーザーとの会話を中心に投稿しています。
これまでに40人以上のユーザーにフォローされています。
2017/01/26 (Thu) 23:12:01 | カテゴリー:競輪 | コメント(0) | page top

【競艇】優勝経験なしのA1級レーサー川下晃司選手 優勝戦1号艇もフライング

びわこ競艇場で開催された「初優勝争奪 オールサンケイスポーツ杯」は本日シリーズの最終日を迎えました。
最終の12Rでは優勝戦が行われデビュー以来1度も優勝経験がないもののA1級に格付けされている川下晃司選手が1号艇で登場。
絶好のチャンスでしたが、フライングに散りました。

1月20日から25日まで6日間シリーズで争われたびわこ競艇「初優勝争奪 オールサンケイスポーツ杯」。
誰が勝っても初優勝の戦いでしたが、今回も川下晃司選手に勝利の女神は微笑みませんでした。

最高ランクのA1級に格付けされながらもこれまで1度も優勝したことがない98期の川下晃司選手。
今節は初日の前半レースでいきなり転覆という最悪のスタートを切りましたが、そこからオール3連対の活躍で挽回し4日目までの予選を突破しました。
そして昨日5日目の準優勝戦に2号艇で登場。
2コースから渾身の差しを入れて1着となり優出を決めました。
迎えた本日の最終日の12R優勝戦には絶好枠の1号艇で登場。
初優勝に向けて準備万端といったところでしたが、人生はそんなに甘くありませんでした。

コース取りで動きがほぼなく楽々と艇番通りの1コース進入となった1号艇川下晃司選手は、気合いのトップタイミングでスタート。
しかし直後にスタート判定中。
1周バックでは完全に抜け出していたものの、.05のスリットオーバーでフライングのため返還欠場となりました。

川下晃司選手はまたもや初優勝を逃しました。
2017/01/25 (Wed) 21:46:00 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top
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