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2014年11月の記事

【競艇】市村沙樹選手 登録票を忘れて前検不合格

103期の市村沙樹選手が登録票を忘れ出場予定だった津競艇のレースで前検不合格になったことが分かりました。
市村選手が本日更新した自身のTwitterで明かしました。

2014年11月29日から12月2日まで4日間シリーズで開催される津競艇「中日スポーツ 高虎杯争奪戦」。
明日の初日の出走表にその選手の名前はありませんでした。

同シリーズ出場予定だった市村沙樹選手は、本日28日の12時3分に自身のTwitterにつぶやきを投稿。
4日ぶりの更新となったそのツイートで登録票を自宅に忘れ同シリーズで前検不合格になったことを明かしました。
続けてファンや関係者に謝罪。
最後に「確認不足により選手にとって大事な登録票を忘れるなんて本当に情けない気持ちです。」と現在の心境を吐露しました。

このため市村沙樹選手は同シリーズを欠場となります。
2014/11/28 (Fri) 21:44:42 | カテゴリー:競艇 | コメント(3) | page top

【競艇】大村競艇9R3連単39万舟

本日の大村競艇9Rで3連単の配当が39万舟になりました。

11月20日に開幕しこの日シリーズの最終日を迎えた大村競艇「MBP長洲開設5周年記念」。
後半の9R一般で連休の遊び疲れが吹っ飛ぶようなビッグな配当が飛び出しました。

今シリーズ最後の一般戦となった同レースは出走表通りの6艇が出走して争われました。
レースは1周1マークで2艇が転覆する波乱の展開。
そんな中5コースダッシュからの戦いとなった5号艇芹澤克彦選手がこの間隙を突いて1周バックで単独先頭に立ち、そのまま1着でゴール。
2着には6コース進入の6号艇森照夫選手、3着には2コース進入の2号艇三谷征伸選手が入りました。
この結果、3連単は390,900円の高配当となりました。
全120通り中112番人気の組み合わせでした。
2014/11/24 (Mon) 21:41:50 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】明日11/23大原由子選手が最後のトークショーに臨む

先日現役を引退した99期の大原由子選手が明日11月23日に最後のトークショーを行うことがわかりました。
大原選手が本日更新した自身のブログで明らかにしました。

今年9月8日付で惜しまれつつも引退した「なにわのゆうこりん」こと大原由子選手。
引退後も本人から特にコメントなどはありませんでしたが、本日11月22日の00時40分に引退後初めて自身のブログを更新しました。
「寝言」のタイトルで投稿されたそのエントリーで、明日11月23日に地元の住之江競艇場でトークショーを行うことを明かしました。
これが最後のトークショーになるということです。

これに合わせて本日、住之江競艇場のホームページも更新。
大原選手のトークショーは第6レースの発売中の17時ごろから開始されることが発表されました。

なにわのゆうこりんの最後の勇姿をぜひその目に焼き付けておきたい。
2014/11/22 (Sat) 20:49:21 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】宮地佐季選手の復帰がきまる

長期欠場中だった109期の宮地佐季選手の復帰が決まりました。

2013年11月4日児島競艇「児島サポーターズタッチャンカップ」最終日1R朝得ガァ~コ戦に6号艇で出走して4着に敗れて以来実戦から遠ざかっていた広島の宮地佐季選手。
長らくレースに出走していませんでしたが、この日までに2015年1月7日から12日まで宮島競艇場で開催される「男女W優勝戦テレボートカップ第15回JLC杯競走」の斡旋が入りました。

このまま進めば同開催で約1年2ヶ月ぶりに復帰することになりそうです。
2014/11/22 (Sat) 20:34:06 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】宮島競艇4R2選手が1着同着

本日の宮島競艇4Rで2号艇川野芽唯選手と5号艇鈴木祐美子選手の2選手が1着で同着となりました。

11月19日に開幕し、この日シリーズの3日目を迎えた宮島競艇「デイリースポーツ杯争奪男女W優勝戦」。
お昼の4Rランチタイムは大激戦となりました。

出走表通りの6艇立てで争われた同レースはコース取りに動きはなく枠なり3対3の隊形で進入しました。
レースはイン1コースからの戦いとなった1号艇津田裕絵選手が.06のトップスタート。
1周1マークを先に回りましたが、2コーススローからの戦いとなった2号艇川野芽唯選手と5コースダッシュからの戦いとなった5号艇鈴木祐美子選手の2選手も盛り返し1周バックでは3艇がほぼ並走状態となりました。
続く1周2マークでは最内の5号艇鈴木祐美子選手がコースの利を生かして旋回しホームで単独先頭に立ちました。
これで勝負あったかと思われましたが、2番手から2号艇川野芽唯選手が猛追。
2周1マークの好旋回で前を行く5号艇鈴木祐美子選手と再び並走状態に持ち込みました。
ここからこの2選手のデッドヒートがスタート。
両者とも譲らぬ走りを繰り広げ最後の直線でもほぼ並走状態で進み、ゴールラインを同体で通過。
2号艇川野芽唯選手と5号艇鈴木祐美子選手の2選手が1着で同着となりました。
2014/11/21 (Fri) 21:10:40 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top
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