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カテゴリー:競艇

【競艇】鳴門競艇場がYouTubeにチャンネル開設

徳島県にある鳴門競艇場がYouTubeにチャンネルを開設したようです。

BOATRACE 鳴門
https://www.youtube.com/channel/UCRWcZKJYqY34d6Zzp3xFX0Q

YouTubeには2017年5月19日に登録。
現在確認できる最初の動画は本日2017年6月20日に投稿された本日の鳴門競艇「SG第27回グランドチャンピオン」初日1R予選のレース映像となっています。
チャンネル登録者数はすでに100人を超えています。
2017/06/20 (Tue) 20:40:17 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】「遠藤ゆみ」選手が「油浦ゆみ」選手になる

滋賀の「遠藤ゆみ」選手の登録名が変更され「油浦ゆみ」選手になっています。

102期の遠藤エミ選手の姉で107期の遠藤ゆみ選手。
デビューした時の「遠藤ユミ」選手から登録名を変更し最近は「遠藤ゆみ」選手としてレースに出走していましたが、数日前から「油浦ゆみ」選手になっています。

2016年5月30日の住之江競艇「男女W優勝戦 第12回森下仁丹杯争奪戦」の5R一般戦に4号艇で出走し5着に敗れたのが、遠藤ゆみ選手として最後のレースになりました。
2017/06/18 (Sun) 22:32:50 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】土屋実沙希選手が1年3ヶ月ぶりに勝利

児島競艇場で開催中の「マンスリーBOATRACE杯 男女W優勝戦」は本日シリーズの2日目を迎えました。
前半の2Rには前節の浜名湖競艇で長期欠場から復帰したばかりの土屋実沙希選手が登場。
4コースから捲くり差して1着となり約1年3ヶ月ぶりの勝利を上げました。

6月16日から21日まで6日間シリーズで争われる児島競艇「マンスリーBOATRACE杯 男女W優勝戦」。
開催2日目となったこの日の2Rで土屋実沙希選手が久しぶりの快走を見せました。

前節の浜名湖競艇で2016年3月以来、約1年2ヶ月ぶりに実戦復帰した土屋実沙希選手は、出走表通りの6艇立てで争われた同レースに4号艇で登場しました。
レースでは艇番通りのカド4コースから進入。
.19のタイミングでスタートし1周1マークで捲くり差して2号艇岸恵子選手内側に入り、2艇並走の先頭争いに持ち込みました。
続く1周2マークを先に回った4号艇土屋実沙希選手はホームで1艇身リードを奪い単独先頭。
そのままトップを守り1着でゴールしました。

勝った土屋実沙希選手は2016年3月の浜名湖競艇以来約1年3ヶ月ぶりの勝利となりました。
2017/06/17 (Sat) 22:00:26 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】三国競艇3R3連単31万舟

本日の三国競艇3Rで3連単の配当が31万舟になりました。

昨日6月14日に開幕した三国競艇「日本財団会長賞 第41回九頭龍賞」。
シリーズ2日目となったこの日の3Rで梅雨の微妙な天気も吹っ飛びそうなほど豪快な配当が飛び出しました。

予選競走となった同レースは出走表通りの6艇が出走して争われました。
レースはコース取りに動きはなく枠なり3対3の隊形で進入。
1周1マークで3号艇今泉和則選手と4号艇麻生慎介選手が転覆するアクシデントが発生する中、5コース進入の5号艇山口亮選手が展開をついてバックで抜け出して単独先頭に立ちました。
2番手には大外からの戦いとなった6号艇松山靖選手、3番手には1号艇松本弓雄選手が続きました。
事故艇もありレースはそのままの大勢でゴール。
この結果3連単は317,890円の高配当となりました。
全120通り中118番人気の組み合わせでした。
2017/06/15 (Thu) 21:07:34 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】三国競艇6R2着が同着

本日の三国競艇6Rは3号艇宮内直哉選手と6号艇堤昇選手が2着で同着となりました。

この日開幕した三国競艇「日本財団会長賞 第41回九頭龍賞」。
中盤の6Rでデッドヒートが繰り広げられました。

予選競走となった同レースは出走表通りの6艇が出走して争われました。
レースは6号艇堤昇選手が内に動きを見せ1236/45の4対2の隊形で進入。
イン1コースからの戦いとなった1号艇渡修平選手が.09の好タイミングでスタートし1周1マークを先に回ってバックで抜け出して単独先頭に立ちました。
続く2番手争いは大混戦。
内から6号艇堤昇選手と2号艇前田光昭選手と3号艇宮内直哉選手の3選手の争いとなりました。
しかし1周2マークで好旋回から3号艇宮内直哉選手が単独2番手に浮上。
あっさり決着を付けたかに見えましたが、勝負はまだ終わっていませんでした。
後続に4~5艇身ほどリードを奪い単独2番手を航走していた3号艇宮内直哉選手でしたが、最終ターンマークで3番手を航走していた6号艇堤昇選手が内から急接近。
3号艇宮内直哉選手が少し流れたところを逃さず最後は2艇の激しい2番手争いとなりました。
ゴールはほぼ同体で通過。
判定の結果、3号艇宮内直哉選手と6号艇堤昇選手が2着同着となりました。
2017/06/14 (Wed) 20:49:02 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top
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