【競艇】121期チャンプの澤田尚也選手がTwitterに新アカウントを開設

昨日9月22日に福岡県柳川市のボートレーサー養成所で行われた「第121期修了記念競走」で優勝し121期チャンプとなった澤田尚也選手がTwitterに新しいアカウントを開設したようです。

5017 澤田尚也@5017naoya_s
https://twitter.com/5017naoya_s

Twitterには2017年9月22日23時8分に登録。
優勝した興奮さめやらなまま、その日の夜にアカウントを開設したようです。
今のところつぶやきこそありませんが、すでに50人近くのユーザーにフォローされています。
2017/09/23 (Sat) 14:19:06 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競艇】井口佳典選手が早くも賞金王前夜祭のスーツを購入した模様

85期の井口佳典選手が12月に大阪の住之江競艇場で開催される賞金王決定戦の前夜祭で着用するスーツを早くも購入したようです。
元ボートレーサーの鎌田義さんがTwitterで伝えています。

井口選手の盟友でもある鎌田義元選手は2017年9月22日20時ちょうどに自身のTwitterを更新。
「こんばんは」の書き出しで始まったそのツイートの中盤で「今年の賞金バトル💰も一層シビアで熱い戦いになってますね」と競艇の獲得賞金ランキングのことについて触れ、続けて「そんな中 我が友 井口佳典は既に賞金王の前夜祭に着用するスーツを購入したみたいです」と85期の井口佳典選手が賞金王決定戦の前夜祭で着用するスーツをすでに購入したことを暴露しました。
最後は「どの世界でも出来る奴は用意周到、準備万端で臨むんだなと感心してます」とその感想を綴りました。

井口佳典選手の9月17日時点の獲得賞金は64,372,000円。
賞金ランキングで5位につけています。
2017/09/22 (Fri) 21:04:24 | カテゴリー:競艇 | コメント(0) | page top

【競輪】ガールズケイリンのモートン選手が上がり11.2を記録

本日の松山競輪7Rで3番車で出走したモートン選手が11秒2の上がりタイムを記録しました。

ナイター競走で開催されこの日開幕した松山競輪(FII)「日本ベンダーネット杯争奪戦」。
7RL級ガールズ予選1で脅威的なタイムが飛び出しました。

本日2つ目のガールズケイリンとなった同レースは出走表通りの7選手が出走。
オーストラリアのステファニーモートン選手は3番車で登場しました。

レースは残り1周を切っても誰も仕掛けないスローな展開。
前を取った1番門脇真由美選手が1コーナー付近から腹をくくって逃げレースはようやく動き出しました。
中団の5番手をキープしていた3番モートン選手は最終周回1センター付近から踏み出すと、あっという間に前団を捕らえ先頭に。
そのまま後続を大きく引き離し1着でゴールしました。
上がりタイムは11.2。
他のメンバーを圧倒するタイムを叩き出しました。

なお、この上がりタイムは男子選手によって争われた同日の最終レースとなった12RA級初日特選の最速の上がりタイム11.3を上回っています。
2017/09/21 (Thu) 22:37:52 | カテゴリー:競輪 | コメント(0) | page top

【競輪】渡邉一成選手 抜き打ちでドーピング検査をされる

88期の渡邉一成選手が抜き打ちでドーピング検査をされたことがわかりました。
渡邉選手が本日更新した自身のツイッターで伝えています。

一昨日の19日まで武雄競輪場で開催されていた「GII第33回共同通信社杯」に出場していた渡邉一成選手は、本日9月21日の午前にツイッターを更新。
この日1つ目となったそのツイートで「抜き打ちドーピングチェック来た。眠い」と、抜き打ちでドーピングチェックが来たことをファンに報告しました。
つぶやいた時間は朝の6時29分。
かなり早朝に行われたようです。
2017/09/21 (Thu) 12:22:01 | カテゴリー:競輪 | コメント(0) | page top

【競輪】「あれが『競輪』」近藤龍徳選手が同県の先輩と競った件についてつぶやく

昨日まで武雄競輪場で開催された「GII第33回共同通信社杯」で同県の先輩と高橋和也選手の番手をめぐって競ってことについて、20日、近藤龍徳選手がツイートしました。

この日レースがなかった近藤龍徳選手は朝の6時27分に自身のツイッターを更新。
冒頭で「共同通信社杯が終わりました!今開催は、本当に色々な考えることが出来ました。」とレースが終わったことをファンに報告しその心境を綴りました。
続けて「同県でも位置を譲れない。」と3日目の8RS級特選で7番高橋和也選手の番手をめぐって同じ愛知の先輩である9番伊藤正樹選手と競りになったことについて言及。
「わがままでも、喧嘩でもないんです。あれが『競輪』なんです。」とその本質を語りました。
そしてレースの感想を「先輩の胸を借りて、熱いレースを経験できました。」と綴った近藤龍徳選手。
最後は「この経験で俺はまた強くなる ありがとうございました!」の言葉で締めくくりました。
2017/09/20 (Wed) 21:13:34 | カテゴリー:競輪 | コメント(2) | page top
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